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田原リサイクルセンター建設事業の経緯
 
 
 
●12月 PFI導入可能性評価
●4月 第一次審査
●5月 第二次審査
●5月 優先交渉権者決定
●5月〜11月
関係地域への説明会開催
  ●8月 特別目的会社設立
●12月 事業契約締結
●10月 施設名称決定
  ●10月 愛称・キャラクター決定
●9月 実施方針公表
  ●10月 PFI特定事業の選定
  ●10月 選定委員会設立
  ●12月 募集要項告示
●12月 参加資格審査
●8月 田原市誕生
  ●10月 建設工事着手
●3月 施設竣工
●4月 運用開始
 
 
2000年
平成12年12月
●PFI導入可能性評価
渥美郡田原町、赤羽根町、渥美町の3町にて、PFI手法による施設整備を決定した。また、ごみ処理方式は、資源循環型社会を見つめた総合的な判断の結果、RDF(固形燃料)化方式と炭化方式に決定。
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2001年
平成13年9月
●実施方針公表
「(仮称)新リサイクルセンター整備等事業」に関する実施方針を公表。本事業は、3町より搬入される一般廃棄物を固形燃料化して処理するとともに、その固形燃料の利用先の確保を行い、資源の有効利用を目的とする。資源循環型社会の一助となる施設として、地域社会に貢献することも本事業に期待された。15年間の事業終了後に施設を有償にて3町に譲渡するBOT方式を採用。
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2001年
平成13年10月
●PFI特定事業の選定
PFI事業として実施することにより、民間事業者の創意工夫やノウハウを活用することが可能となり、「事業全体を通した3町の財政負担の縮減」、「事業リスクの軽減」、「公共サービス水準の向上」及び「資源循環型社会の形成への貢献」が期待できるため、本事業をPFI事業として選定。
●選定委員会設立
本事業を実施する事業者を選定するため、公平性・客観性を確保した学識経験者を含む選定委員会を設置。
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2001年
平成13年12月
●募集要項告示
●参加資格審査
7グループが応募し、全ての事業者が審査を通過。
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2002年
平成14年4月
●第一次審査
審査項目は、「技術的条件に対する適合性」、「事業計画の健全性の確認」及び「提案内容の明確性」とし応募グループのうち、3グループが第一次審査を通過。
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2002年
平成14年5月
●第二次審査
「財政運営の効率化に寄与する経済性」、「導入技術等の信頼性等」、「環境保全性からみた処理システムの合理性」、「循環型地域社会への貢献性」及び「リスクの考え方」の項目について審査。
●優先交渉権者決定
優先交渉権者は、流動床式炭化方式を提案した日本ガイシ(現メタウォーター)グループに決定。
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2002年
平成14年5月〜11月
●関係地域への説明会開催
事業化に係る地域説明会を実施。
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2002年
平成14年8月
●特別目的会社設立
メタウォーター他4社の出資によって、グリーンサイトジャパン株式会社を設立。
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2002年
平成14年12月
●事業契約締結
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2003年
平成15年8月
●田原市誕生
渥美郡田原町、赤羽根町が合併し、田原市が誕生。
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2003年
平成15年10月
●建設工事着手
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2004年
平成16年10月
施設名称は、田原市及び渥美町にて「田原リサイクルセンター」と決定。
●愛称・キャラクター決定
施設愛称「炭生館(たんせいかん)」とマスコットキャラクターである「たんせい君」を一般公募にて決定。
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2005年
平成17年3月
●施設竣工
「田原リサイクルセンター 炭生館」が竣工。
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2005年
平成17年4月
●運用開始
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